■メンバー
Robert Wyatt p31 - p42
■バンド
Yoninbayashi p121 - p129
■レーベル
Caroline p16 - p29
■メンバー
Daiji Okai p122 - p124
Hidemi Sakashita p125 - p127
Katsutoshi Morizono p122 - p124
Masahide Sakuma p125 - p127
Steve Hackett p58 - p63
Takehisa Kosugi p133 - p135
Tony Levin p70 - p76
Yoko Ueno p130 - p132
-
■バンド
Electric Light Orchestra p136
Yes p30
■Shleep / Robert Wyatt ■Dondestan / Robert Wyatt ■Old Rottenhat / Robert Wyatt ■Nothing Can Stop Us / Robert Wyatt ■Ruth Is Stranger Than Richard / Robert Wyatt ■Rock Bottom / Robert Wyatt ■The End Of An Ear / Robert Wyatt
・・フィル・マンザネラのスタジオを舞台に新旧の交友をベースに作り上げた快作。『ドンデスタン』の内省的な深さを、ごくごく自然な形で仲間たちの周りに広げていくサマが、新たな感動を呼ぶ。・・ 大鷹俊一 より引用 p41
・・スペインのテレビの依頼に応じて訪れ、ついでにホリデーを過ごしたスペインで書かれた妻アルフィーによる詩に曲をつけたものと、当時の激変する社会情勢の中で彼が考えたことを反映した部分とで構成されたアルバム。・・ 大鷹俊一 より引用 p40
・・約十年ぶりとなるオリジナル楽曲が集められたアルバム。リンカンシャーの田舎に住居を移し、じっくりと世界の動きやイギリスの体制や制度に思考を巡らした結果が、さりげない音や言葉の一つ一つからしっかりと伝わってくるものになっている。・・ 大鷹俊一 より引用 p40
・・民衆が生活や闘いの中で歌い継いできた世界中の楽曲をワイアットなりにカヴァーしたもので、単に素材として曲じゃなく、その奥に流れるものをくみ上げる姿勢が深い感動を呼ぶ。・・ 大鷹俊一 より引用 p39
・・敬愛するアフリカ人のトランペッター、モンゲジとの企画と、フレッド・フリスとの間で計画した作品プロジェクトの断片が混ざり合って入っているため、やや統一感に欠ける面はあるが、逆にワイアットの多彩さは伝わる。・・ 大鷹俊一 より引用 p39
・・名曲「シー・ソング」に始まり美しい楽曲が並び、ワイアットの再出発にふさわしい音楽的な姿勢がロックの底(ボトム)から浮かび上がってくる傑作。・・ 大鷹俊一 より引用 p39
・・ソフト・マシーンとしても活躍中の70年に作った課外活動第一作。・・もちろんこの当時は元気だからバシバシとドラムも叩きまくって楽器的な意味での完成度は高く、エフェクト処理されたヴォーカルものちにつながる部分も含め、非常に示唆に富んだアルバムだ。・・ 大鷹俊一 より引用 p39
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