アルバム

十二月の午後、河原で僕は夏の風景を思い出していた。

- liner notes -
ここではいつものZABADAKより少し遠い場所で、眠った様な顔をしながら水の中に絵を描いている吉良君の横顔を覗き見る事が出来る。 上野洋子 より引用

- number -
01. KIMELLA
02. 十二月の午後、河原で僕は夏の風景を思い出していた。
03. 光の王国

アーティスト

ザバダック

CD情報

レビュー

★★★☆☆

Marquee Vol.044
Marquee Vol.044オール・インストという異色作ではあるが、それだけに曲作りやアレンジの凝り方には並々ならぬこだわりを感じる。本誌では「アストーリアス・タイプ」というと話が早いかも(大山氏も打ち込みで参加している)。 内田 より引用 p64

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