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Euro-Rock Press Vol.033

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Fear Of A Blank Planet / Porcupine Tree
Fear Of A Blank Planet・・ここにあるものを、プログレと言おうかメタルと言おうか、などと考えてはいけない。迸るエモーションで、聴き手を力の限り抱きしめ離さぬ音楽だ。・・ 桜井敬子 より引用 p3

Fear Of A Blank Planet / Porcupine Tree
Fear Of A Blank Planet・・G・ハリソンのドラムもリフやフレーズの繰り返しにのって暴れる箇所を含め聴き所が多く、演奏面でのしなやかさもより強調され、他の楽器も加えて前2作で感じられた音圧志向よりも各メンバーの志向/方向を反映した音造りとなっているように思える。・・ 浅野淳 より引用 p3

The Heart Of Everything / Within Temptation
The Heart Of Everything・・壮大なシンフォニック・チューンや癒し系バラードを散りばめた作風も、ほぼこれまでの延長と言えるが、随所にドライでコンテンポラリーなサウンドメイクを採用する等、初期ゴシック路線との距離感はますます大きくなるばかりだ。・・ 奥村祐司 より引用 p58


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