アルバム

Danse Macabre(死の舞踏)

- liner notes -
シンフィールドが考えていたのは、"初期クリムゾンがそのまま発展した時の到達点"-本来なるはずだった姿-静と動、たおやかさと鬼神の様相を合わせ持つサウンドだったはず。そういう意味ではエスペラントは彼の条件を全て満たしていたといえよう。 斉藤千尋 より引用

- number -
01. The Journey(旅路)
02. The Castle(城郭)
03. The Duel(闘いの歌)
04. The Cloister(幽閉)
05. The Decision(ディシジョン)
06. The Prisoner(プリズナー)
07. Danse Macabre(死の舞踏)

アーティスト

Esperanto(エスペラント)

動画

CD情報

レビュー

★★★★☆

UK Progressive Rock Mainstream
UK Progressive Rock Mainstream緩急をうまくつけたドラマティックで緊張感溢れるサウンドに変化し、スケールアップを果たしたが前作の軽さも捨てがたかったと思う。よくまとまった作品ではあるが、目まぐるしくて疲れるという欠点もあり。 深民淳 より引用 p91

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