アルバム

Vihma(ヴィヒマ)

- artwork -

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01. Vihma(霧雨)
02. Tielle heitetty(道端に捨てられて)
03. Emoton(母なしに)
04. Päivän nousu nostajani(暁が私を励ます)
05. Laulutyttö(歌姫)
06. Uskottu ei uupuvani(私が挫折するなんて)
07. Maa ei kerro(森は秘密をもらさない)
08. Kylän kävijä(村を訪ね歩く人)
09. Mieleni alenevi(憂鬱)
10. Neitonen(娘)
11. Aamu(朝)
12. Kauan kulkenut(長い間さまよって)
13. Vihmax (Vihma remix)(霧雨remix)

アーティスト

Varttina(バルティナ)

CD情報

レビュー

★★★☆☆

Euro-Rock Press Vol.001
Euro-Rock Press Vol.001前作「コッコ」でポップなアプローチを強化。ケルト外トラッド・ポップの一ジャンルを築き上げたヴァルティナの'98年最新作。オープニングのインダストリアルなイントロを聴いたときには正直言って驚いた。楽曲がますます多彩になっているにもかかわらず、あっさりとそれらにフィットするコーラス、演奏をはめ込んでしまっているのだ。よくぞこれだけフィットするもんだと関心。 内田哲雄 より引用 p6

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