■メンバー
Anthony Phillips p9 - p12
■バンド
It Bites p13 - p15
■レーベル
Little Wing p78 - p79
■メンバー
Ichiko Hashimoto p49 - p50
Keiji Haino p62 - p67
Mike Oldfield p16 - p18
■バンド
Gerard p72
Indo Neko p44 - p45
-
■メンバー
Annie Haslam p71
■バンド
Teru`s Symphonia p73
Urban Sax p20 - p21
■A Catch At The Tables / Anthony Phillips ■Invisible Men / Anthony Phillips ■Antiques / Anthony Phillips ■1984 (Anthony Phillips) / Anthony Phillips ■Back To The Pavilion / Anthony Phillips ■Private Parts And Pieces / Anthony Phillips ■Sides / Anthony Phillips ■Wise After The Event / Anthony Phillips ■The Geese And The Ghost / Anthony Phillips
・・アルバム・カバーのイメージ通り、従来より幾分暗めのトーンのアルバム。名ヴォーカル・ナンバー「Sistine」を始め、洗練されてきたサウンドと、選りすぐられた感性がこの作品を非凡なものにしている。・・ 山崎尚洋 より引用 p11
・・チャートを意識したポップな曲が並ぶが、大衆化というにはいまいち煮え切らず中途半端だ。結果彼としては最も「らしくない」作品。・・ 内田哲雄 より引用 p11
・・レビューという言葉が本来の意味を失う個人的作品だという事はタイトルに明らか共演はエンリケ・ベロ・ガルシア。インチキ臭い名前が魅力。・・ 川上史郎 より引用 p11
・・分厚いシンセ群とパーカッションによるトータル作。多少作曲面にイージーな部分もあるが随所に光る部分があり、まんざら捨てたものではない。・・ 賀川雅彦 より引用 p11
・・PP&Pシリーズの中でも、最もジェネシスに近い、シンフォニックな作風の「Scottish Suite」を含む作品。・・ 山崎尚洋 より引用 p11
・・「侵入」以来の彼の音楽的嗜好の核を抽出した作品集、PP&Pのシリーズ第一弾。アコースティック・ギター群やピアノ(ピン・ピアノ含む)による静的な作風は後のウィンダム・ヒルの先駆けともいえそうだが、中世的、古楽的な雰囲気には極めて強い「英国人気質」が漂う独特のものである。・・ 内田哲雄 より引用 p11
・・1曲目の10CCばりのポップ・チューンのせいでファンの誤解を招いているようだが(それでもこのギター・ソロには胸キュンものでしょ、ジェネシス・ファンのあなた!)、このユーモアとウィットに富んだポップ・センスはアンソニーの本質でもある。・・ 古田賢 より引用 p11
・・感傷的な彼のヴォーカル、実力派サポート陣、まさに紡ぎ出されたこの音楽は時代を超える。・・ 松本昌幸 より引用 p11
・・アコースティック・ギター、管楽器等を巧みに用いた繊細なサウンドはジャケットの絵の世界にトリップしたかのようにファンタジックで心安らぐものである。・・ 賀川雅彦 より引用 p11
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