アルバム

A Catch At The Tables(キャッチ・アット・ザ・テーブル)

- number -
01. Aboretum Suite
01-a. Set Piece
01-b. Over the Gate
01-c. Flap Jack
01-d. Lights on the Hill
02. Earth Man
03. Dawn over the Lake
04. Bouncer
05. Eduardo
06. Heart of Darkness
07. The Sea and the Armadillo
08. Sistine

アーティスト

Anthony Phillips(アンソニー・フィリップス)

CD情報

レビュー

★★★☆☆

Marquee Vol.036
Marquee Vol.036アルバム・カバーのイメージ通り、従来より幾分暗めのトーンのアルバム。名ヴォーカル・ナンバー「Sistine」を始め、洗練されてきたサウンドと、選りすぐられた感性がこの作品を非凡なものにしている。 山崎尚洋 より引用 p11

Record Collectors Magazine 1991 No.01
Record Collectors Magazine 1991 No.01ヴォーカル・ナンバー1曲を含む、アコースティック・ギターとシンセによるほのぼのとした小作品。 笹川孝司 より引用 p58

Strange Days No.098
Strange Days No.098本作では曲調と音質が統一されているため"趣味で作った習作集"といった趣は薄れており、フィリップス本人がコマーシャリズムの妥協の産物と認めた『インヴィジブル・メン』よりも、ある意味において本作のほうが自分の本道であるといった意思が感じられる。 鬼形智 より引用 p87

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