アルバム

Aldebaran(アルデバラン)

- number -
01. Suite disco(ディスコ組曲)
02. Quella carezza della sera(あのすばらしき夜)
03. Musica insieme(愛のハーモニー)
04. Lei se vuoi(君が望むなら)
05. Aldebaran(アルデバラン)
06. Espanolada(スペイン女)
07. Dancing(ダンシング)

アーティスト

New Trolls(ニュー・トロルス)

CD情報

レビュー

★★★☆☆

Euro-Rock Press Vol.001
Euro-Rock Press Vol.001ユーロ・ロック・ファンには初期のプログレッシヴ・ロック時代が圧倒的に支持率が高いが、ポップ・グループに転身したあとにニュー・トロルスの全盛期がくるという僕の意見に同意するディープなイタリアン・ロックのエンスーも結構いるに違いない。ワーナー移籍後のトロルスの名作として僕は高く評価したいアルバムだ。 山崎尚洋 より引用 p5

Marquee Vol.033
Marquee Vol.033ワーナー移籍後の第一弾。時代の為か、ここではディスコ・ビートを取り入れた比較的、乗りの良い曲が多く収録されている。しかし良く聴き込むと前作、つまり「コンチェルト・グロッソ No.2」と基本的な姿勢は全く変わっておらず、むしろ、曲に無理がなく、コーラスを効果的に生かしたさわやかな仕上がりは、より磨きがかかっているとさえ言えるのではないか。 土川裕 より引用 p75

Strange Days No.032
Strange Days No.032いきなりディスコっていうのもまさにこの時代ならではという感じだけど、安定したテクニックと、とにかく高揚感を煽りまくるコーラス・ハーモニーが絶妙である。・・数年前までのアンダーグラウンド路線が嘘のようなサウンドだが、完成度は非常に高い。 鮎沢裕之 より引用 p79

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