アルバム

Papillon(パピヨン)

- concept -
同名人形劇

- number -
01. Papillon - Ouverture
01-a. Quadro (La Fuga)
01-b. Quadro (Il Mercato)
01-c. Quadro (L`incontro)
01-d. Quadro (L`arresto)
01-e. Quadro (Il Verdetto)
01-f. Quadro (La Trasformazione)
01-g. Quadro (Corri Nel Mondo)
02. Divertimento
03. Patetica
03-a. Parte Prima
03-b. Parte Seconda
03-c. Parte Terza
04. Strutture

アーティスト

Latte E Miele(ラッテ・エ・ミエーレ)

動画

CD情報

レビュー

★★★★☆

Encyclopedia Of European Rock
Encyclopedia Of European Rockタイトルの"パピヨン"とは、人形劇で、ルナ・パークでみた人形劇にインスパイアされて彼等がそれを音楽化したものがこのセカンドアルバム"パピヨン"である。 いわねあつみ より引用 p38

Encyclopedia Of Italian Rock
Encyclopedia Of Italian Rock極端にパーカッシヴなオルガンのイメージが強いためか、昔から"E,L&P的"と評される事の多かった2ndアルバム。・・目まぐるしくキーボード・オーケストレーションの展開の中を、物悲しいヴォーカル・メロディが少しずつその表情を変えながら幾度となく現れては消えるタイトル組曲は絶品。 城元隆志 より引用 p68

Euro Progressive Rock
Euro Progressive Rock時のローマ教皇の前で御前演奏を披露した有名バンド。音楽博物館の中でジェットコースターに乗っているような音だ。・・もし資金があったら、各家庭に1枚ずつ配って歩きたい素晴らしさである。 三輪岳志 より引用 p57

Marquee Moon Vol.008
Marquee Moon Vol.008ギターのバックで歌われているテーマは、ロンド的に変奏されていく。コーラス隊も1st同様、バロック・ロックの真髄とでもいうべきはなやかさで聴く者をうのみにするかのようである。 山崎尚洋 より引用 p52

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